事前準備

このハンズオンを実施するには、個人用もしくは開発用などのハンズオンを行えるAWSアカウントが必要です。
個人用もしくは開発用のAWSアカウントを使う場合は、AdministratorAccessのポリシーをアタッチしたIAM ユーザー(※info参照)でハンズオンを進めてください。

「AdministratorAccessポリシーをアタッチしたIAM ユーザー」の作成方法についてはドキュメントをご参照ください。

このワークショップは1つのAWSアカウントで1人が実行することを前提としています。
1つのAWSアカウントを複数人が利用すると、リソース名が競合しハンズオンを進めることができない可能性があります。
1つのAWSアカウントを複数人が利用する場合は、リソース名にサフィックス(_user01 など)を付ける、もしくは別のリージョンを利用することによって競合を回避できます。
なお、この点は本資料内に記載されておりませんので、ご了承ください。